脂肪吸引
こちらでは、脂肪吸引の特徴や、使用されている麻酔についてご紹介しています。
体の脂肪吸引
ダイエットというとリバウンドがつきものですが、脂肪細胞そのものを無理なく吸引する方法、「脂肪吸引」だったらリバウンドの心配もありません![]()
通常のダイエットでは難しいような、お尻や顔などの部分やせも、脂肪吸引なら可能なんです
気になる部位の脂肪を減らすだけじゃなく、女性らしい美しいボディラインに整えることも!
どの部分からどれだけの脂肪を吸引するかによって、仕上がりは大きく違ってくるものです。
アーティスクリニック院長の美的センスで、患者さんの脂肪の付き方に合わせて、吸引量を微妙に調節していきます。
体の脂肪吸引では、腹部、二の腕、腰周り、背中、太もも、ふくらはぎ、お尻など、脂肪のつきやすい部位だったらほとんどの部位が可能!
手術のときは、下着に隠れるような目立ちにくい場所を選び、7~8ミリほどカットします。
そこから脂肪吸引専用機器の管を入れ、脂肪を吸引していきます。
小さな傷ができますが、目立たない場所を選んで切開するため、目につくことはありません![]()
顔の脂肪吸引
顔で脂肪吸引が効果的なのは、フェイスライン~あごにかけてや、頬骨の周辺です。
丸顔や、下膨れや二重あごの悩みを解消できるだけでなく、小顔効果やお肌の引き締め効果も期待できます![]()
手術方法は、フェイスラインの場合は耳たぶの付けねを、あごの場合はあごの裏側を、頬骨の場合は鼻の付けねをそれぞれ3ミリ程度切開し、そこから管を入れて脂肪を吸引。
目立たない場所をカットするため、傷は目につきにくいです。
脂肪吸引の麻酔
アーティスクリニックの脂肪吸引は、痛くないことでも好評!
脂肪吸引は麻酔が切れるにつれて痛みが増してくるものですが、アーティスさんでは、麻酔自体に工夫がされています。
「硬膜外麻酔」「静脈麻酔」を組み合わせることで、術中に痛みを感じないだけじゃなく、術後も極力痛みを軽減した状態で帰宅することができるんです![]()
場合によっては全身麻酔を使用することも。
また、オプションの「パーフェクトペインコントロール」を選ぶと、術後一番痛い時期に特殊なポンプを使用して少しずつ麻酔薬を注入することによって、かなり痛みを和らげることができます。
鎮痛剤を渡してくれますが、それでも痛みが気になる、翌日から仕事に戻りたい、という方におススメのオプションです。
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